宇宙水準点

若者を熱くさせる新経済と新教育について気づいたこと感じたことを綴っていきます

調和したチームプレー

デジタル経済戦争を制するポストIT時代の日本のミッション(役割)に参加してきました。といっても運営側のスタッフとしてですが。


内容は世界の最先端ということで言うまでもなく素晴らしかったのですが、今日はひとつスタッフとしてお仕事させていただいた立場から気づいたこと感じたことを書いてみたいと思います。


観術の案内する世界観は、自分と自分の宇宙がない、あるのは5次元ひとつの動きだけであり、その世界から現実でどんな勝負をするのか、それがこれからのLifeStyleになると言うことですが、そこからみたとき全てはチームプレーになります。


それぞれが役割を持って違う役割を持ったもの同士が調和しながら場を創る、そんなチームプレーを今日は仲間たちとやってきました。


こういったイベントでは打ち合わせではなかった出来事がおこることもあります。そんなときにいかにチームプレーで乗り越えるかが大切になりますね。


今日も私がタイムキーパーをやっていたときに登壇者が立ち位置を誤るといった予想外なことがありましたが、そんなときこそ臨機応変に対応する、そうすることで絆と達成感が深まりますね。


LINE上では仲間が場を創るために活発にやりとりし、自分もそこに積極的に入っていく、そうしたコミュニケーションによってイメージが共有されることで一体感を感じるようになります。


歴史最高のチームプレーをこれからもみなさんと一緒にやっていけることを楽しみにしています。