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宇宙水準点

若者を熱くさせる新経済と新教育について気づいたこと感じたことを綴っていきます

目覚め

21年プロジェクトが終焉を迎える今、ちょっとアウトプットします

それはこれ

 

『私目覚めます!』

 

未来予測か⁉︎

って思ったそこのあなた!

 

その通り!

 

いや嘘です笑

 

はい、ここからは真面目に

なぜそんなことが言えるかというと、ある程度自分の生命エンジンを把握しているから

ほら、エンジンってパターンでしょ

要は条件反射、AだったらBの世界

だから予測できる

 

しかも、それは想像以上かもしれない

誰よりも先頭切って誰よりも熱くなってアメリカを超える日本創建に向けてエモーション全開に

 

『日本人が語るJapanMissionは私が先頭切って語ります』

 

そう言えるくらい

 

言っておくけどエゴで言っているわけではない

観点に掴まれて苦しみ悶えた末に言っている言葉だ

観点から自由でないことがどれだけ絶望的か実感した結果の言葉

はっきり言うけれど人生を生きるのはもうたくさん

それくらいの心で書いている

 

というのも人間の脳というのは最初のイメージに固定されるもの

だから私が日本を創るといっても人はどうしても無意識で以前のイメージでみてしまう

先頭切って日本を創建するという人間をどうみるか、それによって新しい日本がどう創られていくか決まってしまう

 

 そうならないためには逆に私個人がフィールドと出会ったときに生命エンジンを完全に突破していればよかったかもしれない

しかしそれは生命エンジンまでゼロ化する必要があったので簡単ではない

実際生命エンジンをわかっていても今も掴まれたままここまできているし

 

こんなことを言っているのは周りや自分を否定したいからではない

人類が新しい文明にいくか滅亡にいくかの岐路に立たされている客観的な視点でみた時に観点固定がどんなものかを言いたいのだ

 

もちろんその観点があるからこそ目覚めることがこできるから完全には否定しきれないが、観点から自由になるということは因果の中のアクセル以上にアクセルを踏めるのだ

 

そんなわけで観点に掴まれた人間で生きるのであれば互いに可能性を潰すし、一度潰してしまえば二度と取り返しはつかない

体人間に希望はない、一切

 だからこそ自分と自分の宇宙が消えることがどれだけ価値があるのかわかるのでもあるが

 

それらを実感した上でこれからアメリカを超える日本創建に全力投球する